それはあなたをゴールへと導く最強の自己管理システム

 

ここでアタシスについて少し詳しく書いてみたいと思う。

アタッチシステムアフィリエイト(以下ASAと記載)は単なるアフィリエイトのマニュアルでは無い。

 

もちろんマニュアルとしても完璧と言える内容だが、マニュアルだけなら他に似たようなサイトアフィリエイトのマニュアルはいくつもある。

しかしASAにはマニュアルだけで無くて、自己管理システムが付いているのだ。

 

ASAの概要について簡単にご説明すると。

ASAは『アタメソ』と『アタシス』の2部構成で成り立っている。

 

まず『アタメソ』について。

これはASAのメソッド(ノウハウ・方法)パートで、サイトアフィリエイト行うために必要な知識やスキルを学ぶための解説・マニュアルとなる。

 

次に『アタシス』、

これはASAのメソッド(方法)を使って、サイトアフィリエイトを行う上で、日々の自己管理をするための自己管理システムや作業の効率化をするためのシステムのパートとなる。

 

『アタメソ』(メソッド)あっての『アタシス』(自己管理システム)だが、

私は個人的にはASAの最大の魅力は『アタシス』の方にあると思っている。

 

サイトアフィリエイトのノウハウだけならば、先にご紹介した中松氏が販売するマニュアルでも用を足すことはできるかもしれない。

それらの商材であれば1000円〜2000円程度で購入できるのだからかなりお得と言えるだろう。

 

また、その気があればネットで探せば無料でサイトアフィリエイトのノウハウを公開しているサイトは沢山あるので、それらのサイトを参考にするだけでもサイトアフィリエイトの勉強をするだけなら可能だ。

 

しかし『アタシス』のような自己管理システムを販売している情報商材を私は見た事は無い。ましてや無料でそのようなシステムをユーザーに与えているサイトも見たことは無い。

 

『アタシス』は現役アフィリエイターである阿田よしひさ氏自身が考案した、彼自身が現在もサイトアフィリエイト活動をする上で実際に使っているツールだ。

現役のスーパーアフィリエイターがリアルに使っているツールだけあって、無駄が無く使い勝手はかなりいい。

 

私自身これを使うようになって、飛ぶ鳥を落とす勢いで作業効率がアップした(ちょっと大袈裟かもしれないが、実際に使ってみてそれぐらい感激したのは事実だ)。

 

『アタシス』は7つのエクセルシートから成り、それぞれがサイトアフィリエイトで必要な作業効率を劇的に改善してくれる。

ここではその7つある『アタシス』のキモとなる自己管理システム「アタシス1:作業スケジュール」について少し詳しくご説明する。

 

「アタシス1:作業スケジュール」は

『ゴールまで後どれぐらいなのか?』

『あなたが今向かっている方向は正しいのか?間違っているのか?』

『今現在サイトが順調に運営されているのか?』

『具体的に今日何をすべきなのか?』

を指し示してくれる自己管理システム。

 

このツールがあれば、あなたはもう自分ののやっている作業を不安に思い、道に迷う事は無い。

「1ヶ月でここまで作業できたから、ゴールまでは後これくらい作業すればいいんだな。」

「このタイプの記事が不足気味だから追加する必要があるな。」

「最近、記事の投稿進捗度が遅れちょっと気味だな。少しペースを上げる必要があるな。」

「今日はこのサイトの更新作業をすればいいんだな。」

と言うことが一目でわかる。

 

毎日「◎」「○」「△」「×」で、あなたが製作途中の今現在のサイトの状態を自動的に評価する機能がついており、これがあれば現在の進捗度や、方向性が間違っていないかが一目で分かるのだ。

だからサイト作成作業をしていても迷わないし、悩まない。焦らず安心して毎日の作業を進められるのだ。

 

ASAでは基本的に毎月100万円をサイトアフィリエイトで稼ぐ事をゴールとしている。

このゴールに到達するのに必要なサイト数は『全21サイト』。

阿田氏曰く、もちろんこれより少ないサイト数でも100万円達成は可能だが余裕を見てこのサイト数にしているということだ。

 

しかし、一般的な意見を言えば、実際にクオリティーの高いサイトを21サイトも製作し、その後、継続して運営管理してゆくのは通常一人で作業するには難しいと言わざるを得ない。

通常、毎月100万円以上の報酬を稼ぐアフィリエイターであれば外注を使うのが一般的なのだ。

 

しかし阿田氏は言う「『アタシス』があれば外注など使わなくても可能」だと。

 

私自身もまだ21サイトを制作、運営管理しているわけでは無いので、本当にそれが可能なのかどうかは未だこの時点では断言する事はできない。

今後、このブログを通してそれが本当に可能なのかどうか検証してゆきたいと考えている。